{"product_id":"johnny-cap","title":"Johnny Cap","description":"\u003cp\u003eDCS-244　Johnny Cap\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCotton Serge×Cow Leather\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eFree Size\u003cbr\u003e内周： 約58～62cm\u003cbr\u003e\nつばの長さ：約4.5cm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1953年にアメリカで公開された、アメリカの暴走族を題材として取り扱った映画「乱暴者（The Wild One）」にて、主人公のジョニーが被っていたキャップを元に企画しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e映画は当時社会問題化していた、兵役帰りの若者の無軌道な行動を描いて評判となりました。余りの過激さから、イギリスではしばらく放映禁止になっていました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e主人公は当時売り出し中の若手、マーロン・ブランド。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eダブルのモーターサイクルジャケット、５ポケットジーンズ、トリムTシャツにエンジニアブーツ。そしてキャップは、レザーのツバがついたコットンツイルの八方ハギ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e映画はモノクロームなので本当の色は不明ですが、明らかに淡い色味のコットンツイル。私は当時のワークウエアの延長線上で考えれば、ライトグレーかカーキ、だと思っています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eそのキャップを、より被り易く再現。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e顎紐は手に入りづらい金属蛇腹を使うよりも、共生地でベルトを作った方が効率的と考え実行。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eツバのレザーは、厚く光沢があるカウハイドを使用しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e敢えて裏地は付けず、パイピングを施しただけの簡素な作りにしました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e金属の天ボタン、両サイドのアイレット等、1950年代のキャップと同様の作りです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e素材や色味をたまに変更しながら、早30年近く作り続けているドライボーンズの定番のひとつです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eたまにはジョニー気分で斜めに被ってみてはいかが？\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※ 同様に映画を元に作られたベルトはこちらです。\u003cbr\u003e　→　DBM-122　Cross Stitch 1 3\/4inch Belt\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Dry Bones","offers":[{"title":"SAND \/ Free Size(58～62cm)","offer_id":48163200925859,"sku":"skm1789806329721","price":52.7,"currency_code":"USD","in_stock":true},{"title":"OLIVE \/ Free Size(58～62cm)","offer_id":48163200958627,"sku":"cvl1789806329722","price":55.25,"currency_code":"USD","in_stock":true},{"title":"BLACK \/ Free Size(58～62cm)","offer_id":48163200991395,"sku":"pft1789806329723","price":63.75,"currency_code":"USD","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0762\/0316\/3811\/files\/johnny-cap_1.jpg?v=1789806338","url":"https:\/\/bashattirefit.shop\/products\/johnny-cap","provider":"My Store","version":"1.0","type":"link"}